アーティスト

Universal Audio UAD User File #004:岩崎元是 × 木村正和

30年以上にわたり第一線で活躍し続けている音楽家、岩崎元是さん。岩崎さんの本業は作曲家/アレンジャー/ボーカリストですが、昨年はエンジニアとして、権威ある『日本プロ音楽録音賞』(ニュー・プロミネントマスター賞)を受賞されました。その受賞を記念し、岩崎さんが絶大な信頼を置くエンジニア/プロデューサー、木村正和さんとの対談を企画。お二人の出会いからレコーディング・ツールの変遷、愛用のUADプラグインに至るまで、ざっくばらんに語り合っていただきました。

2019/05/24 インタビュー

Nektar アーティスト・ストーリー : The KVB

The KVB が Nektar の MIDI / DAW フットスイッチコントローラー "PACER" を使い、どのようにしてビジュアル、バッキングトラック、そして Sequential​ OB-6 シンセサイザーをコントロールしているかについて見てみましょう。

2019/03/24 アーティスト

Universal Audio OX User File #001 : TK from 凛として時雨

"聴く耳" を持った音楽ファンの間で絶大な支持を集めるロック・バンド、凛として時雨。フロントマンであるTKさんは、Universal Audio のプレミアム・リアクティブ・ロード・ボックス/ギター・レコーディング・システム OX(オックス)をいち早く導入し、愛用の Fender Twin Reverb と組み合わせてフル活用しています。2018年11月リリースの『katharsis』のプロダクションでも活躍したと語るTKさん。導入に至る経緯と、使用感について話を伺ってみました。

2019/01/18 インタビュー

プロのマイクプリアンプ選び

Neve、API、SSL、そして Universal Audio 等、さまざまなプリアンプが独自の特長とフレーバーで現代音楽のサウンドを彩っています。ここでは Joel Hamilton、Young Guru として知られる Gimel Keaton、Joe Chiccarelli をお招きし、各マイクプリアンプとその UAD プラグインの魅力について紐解いていきます。

2018/07/14 インタビュー

Universal Audio UAD User File #003:岩崎元是

1984年、"岩崎元是 with 喜多郎" 名義のCM企画シングルでキャリアをスタートさせ、1986年には "岩崎元是&WINDY" のフロント・マンとしてメジャー・デビュー。グループ解散後は作曲家/アレンジャー/ボーカリストとして多方面に活躍している岩崎元是(いわさき・もとよし)さん。90年代は大企業のCM音楽を数多く手掛け、2000年代は大ヒット・アニメ『とっとこハム太郎』の劇伴を担当するなど、30年以上にわたって第一線で活躍し続けています。そんな岩崎さんもUADプラットホームを愛用している一人で、プライベート・スタジオのコンピューターにはUAD-2 OCTOと多数のプラグインがインストールされ、作曲から編曲、ミックスに至るまでフル活用されています。多忙を極める岩崎さんに、プロ・ミュージシャンになるまでの経緯と使用機材の変遷、そしてUADプラットホームの魅力についてじっくり話を伺いました。

2018/05/29 インタビュー

Universal Audio UAD User File #002:SUI

作家/トラックメイカー/エンジニアとして、EXILE ATSUSHI や三浦大知、ももいろクローバーZなど、多くのトップ・アーティストを手がける SUI さん。最近ではテレビドラマの劇伴やCM音楽も手がけるなど、活躍のフィールドをますます広げています。そんなSUIさんはUADプラグインのヘヴィ・ユーザーでもあり、自宅スタジオでのミックス/マスタリング作業でフル活用しています。多忙を極める SUI さんに、UAD プラットホームの魅力とお気に入りのプラグインについて話を伺いました。

2018/02/27 インタビュー

Universal Audio UAD User File #001:ゴンドウトモヒコ

ソロ・アーティストとしてはもちろん、最近では METAFIVE の一員としても活躍するゴンドウトモヒコさんは、UAD プラグインを10年以上愛用している古くからのユーザーの一人です。スタジオでのプロダクションやライブで UAD プラグインをフル活用しているゴンドウさんに、その魅力についてじっくりお話を伺いました。

2017/12/08 インタビュー

Nektar アーティスト・ストーリー:Simon Grey

機材がヘビーになりがち...というのは、全てのキーボーディストの悩みでしょう。オーストラリアのキーボード・プレイヤー/プロデューサーの Simon Grey (Nektar 公式 YouTube チャンネルで LX88+ のデモ演奏を披露しているプレイヤー) にとっても、それは例外ではありません。ライブツアーも数多くこなす彼は、使用機材のパフォーマンスとサウンドに対して高い基準を設けています - 結果、彼は "ハイブリッド・セットアップ" を構築するに至りました。

2017/10/04 アーティスト

Nektar アーティスト・ストーリー:Kraftwerk

2017年5月26日、電子音楽のレジェンド:Kraftwerk が新しい映像作品をリリースします。Blu-rayで完全なオーディオビジュアル3D体験としてカタログを提供するボックスセット "3-D The Catalogue (12345678)"。この作品の制作過程で Panorama P1 が使用されました!

2017/05/15 アーティスト

Just Blaze への10の質問

プロデューサーとしての仕事について、そしてローエンドの形成や生演奏とサンプルのシームレスなミックスについて、Just Blaze が語ります。

2017/05/13 インタビュー

Nektar アーティスト・ストーリー:Häzel

グラミーにノミネートされることは多くのミュージシャンたちにとっての夢ですが、それを叶えることは容易ではありません。絶賛される気鋭のアーティスト Gallant のトラック “Miyazaki”、その誕生の背景となったビートを生み出した Nektar Impact LX のユーザーであるメルボルンのプロデューサー Häzel は、夢を現実のものとした一人です。

2017/04/22 アーティスト

Meet the sE Artists.

sE Electronics 製品は、世界の様々なアーティスト、エンジニア、プロデューサーたちに愛用されています。彼らから届いた賞賛の声を一部ご紹介しましょう。

2017/01/08 アーティスト
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