Universal Audio + Apollo Solo
Universal Audio : ライブ現場を革新する Apollo と Auto-Tune の完全自動化
現代のライブにおいて、リアルタイムでのボーカルエフェクトは欠かせない要素。その中核として絶大な信頼を集めているのが、ピッチ補正用の UAD プラグイン、Auto-Tune です。ダンスボーカルグループ OCTPATH のライブ現場を訪ね、Apollo Solo を中心としたボーカルプロセッシング・システムを構築しているプレイバックエンジニアの篠崎祐輔氏に、リアルな活用事例を聞きました。
2026/04/06 インタビューUniversal Audio : Apollo「パーフェクト・テイク」プロモーション
2026年4月1日から2026年4月30日までの期間/数量限定! 対象となる Apollo オーディオ・インターフェイスを新規購入のうえ、ご自身のアカウントへ登録を行っていただくと、モデルに応じ、レコーディングを強力にサポートする UAD プラグインが無償提供されます。
2026/04/01 プロモーションUniversal Audio : LUNAとアナログマスタリングで作り上げたNOKKOの最新作
アナログ録音ならではの臨場感を持つ NOKKO の最新アルバム『土器土器』は、CDの形態を採らずアナログ盤のみでリリースされました。NOKKO さんと、マスタリングを務めた Goh Hotoda 氏、ミックスとレコーディングを担当した谷川充博氏に、完成に至るまでのプロセスを聞きました。
2023/04/13 インタビューDTMや作業配信が捗るセッティングプラン by MK / Shadw
音楽制作や配信作業が捗るセッティングプランを、プロのミュージシャンやクリエイターに提案してもらう本企画。今回は音楽プロデューサーのMK / Shadwさんが、フックアップの取り扱い製品を組み合わせて、「ダンスミュージックの制作環境」を提案してくれました。
2022/06/08 インタビューUniversal Audio : コンプレッサーの基礎知識
コンプレッサーとリミッターは、最小音量と最大音量の幅(ダイナミックレンジ)を狭めるために使われます。コンプで最大音量を整え、平均音量を高く保つことで、サウンドをより洗練されたものにできるのです。そんなコンプの基礎知識と様々なタイプ、使用時のヒントを紹介します。
2021/10/22 使いこなしのコツUniversal Audio : LUNAが再現するAPIコンソールのサウンドマジック
Apollo ユーザーが無償で利用できるMac専用の LUNA レコーディングシステム。そのミキサー上に API のミキシングコンソールを完全再現する「API Vision Console Emulation Bundle」(有償)が新たに登場しました。パラメトリック/グラフィックを切り替え可能なEQセクションや、コンプ/プリアンプ・モジュールにより、API のコンソールが持つカラフルな“サウンドマジック”を LUNA 上で再現できます。
2021/07/16 使いこなしのコツ