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読んで得する音楽制作ソリューション
~高性能マイクプリとDSPベースのプラグインシステム(1)~

良い音で録れる、良い音でミックスできる夢のコラボレーション 710 Twin-Finity Single Channel Tube & Solid State Mic Pre/DIとUAD-2の紹介(1)

ACID Music Studio 8.0コラム
第38回 マスタリングが終わったら?CDライティングだ!(2)

ACID Music Studio 8 コラム、第38回は、「マスタリングが終わったら?CDライティングだ!(2)」。いよいよCDを焼くよ!

平池尚の現場で使えるあのツール
第19回ついに登場!「FL Studio 10」~書き出し編~

今回は、「FL Studio 10」~書き出し編~。 書き出しについて解説するのだけど、まずは最終出口にあるリミッターの解説からスタート!

KAZの気になるアレを使ってみた!
第4回 「iCube55 コロコロで軽々」

iCube55 タイピングすると「いくべ ごーごー」(笑) まさにストリートに「行くべ!」って感じで連れ出して欲しい一台です。

Vegas Tips
Vegas Tips : タイミング補正

ミュージックビデオやCMを見ていて「どうも重いなぁ。」と感じたり、歌や踊りを見ていて「この人リズム感悪いな。」なんて感じる事がある。もちろん本人のリズム感が本当に悪いのかも知れないが、それが編集のせいだとしたら一大事だ。

レビュー

Arturia CS-80V
YAMAHA CS-80を忠実に再現したこのソフト。 パラメーターの細部まで再現されている。伝説となったCS-80のサウンドを使ってトラックメイキングができるのだ。それだけではなく新機能も実装され、現代のサウンドメイキングにも柔軟に対応されており、高性能ソフトウェアシンセサイザーにありがちなCPU負荷の問題もほとんど気にならないような軽さ。そして何よりサウンドの良さは音を出した瞬間誰もが気付く。 もしポリフォニックのサウンドが必要なら僕らはCS-80Vを立ち上げる。

80KIDZ(エイティーキッズ)

Arturia ARP2600V
実機を目のあたりにした事のないユーザーにはこれほど有難いソフトはないだろう。限りなく再現されたGUIやサウンド。それでいてCPU負荷もほとんどと言っていいほど気にならない。エレクトロニックサウンドを構築する上で僕らは必ず「ARP2600V」を必要とする。4系統のトラッキング・ジェネレーターに無限の可能性があり、新しいARP2600をより自分の求める音に近づけてくれるだろう。現在入手困難な実機を本ソフトで忠実再現された事によって、改めてARP2600Vの素晴らしさを体感できた。

80KIDZ(エイティーキッズ)

VITAL AUDIOカールコード
カールコードのルックスに惹かれたのではなく、音質が一番良いと思ったので、昔からレコーディング時もこのカールコードしか使ってません。同じ素材のケーブルは色々あるけど、ストレートよりもVITALのカールコードの方がいい音なのはなぜ???

奥田民生

Steve Vai's/Bad Horsie VAI-1
10年ほど前にBAD HORSIE Model VAI-1が発売されたと同時に 購入してからというもの、ずっと僕の足下には必ずコイツが居ます。 ギタリストのフィンガリングを指癖というならば、 僕の足癖!これからも足癖の悪い奴って言われたいね(笑)

小林信一

Carl Martin/Vital Audio
Carl Martinのエフェクターはクラシカルなルックスとシンプルなサウンドが気 に入ってます。 私はDC Driveを使ってるんですが、ギターの個性を邪魔せずにしっかりとした歪 みが出るのでライブでも活躍してくれます!

HARUNA(SCANDAL)

Steve Vai's/Bad Horsie VAI-1
MORLEY VAI-1は、だいぶ前から使っていて、ライブでの操作性と音が気に入って使っていました。へたってきてしまったので、新たに手に入れましたが、相変わらず、お気に入りのワウペダルです!

八島順一