*敬称略・順不同

平井 大

使用ケーブル:VAⅢ / VA-Flex
平井 大 Official Web Site
平井 大 Official Twitter

「ギターとサーフィンが趣味の父の影響で幼少の頃より海に親しみ、3歳の時に祖母から貰ったウクレレがきっかけで音楽に興味を持つ。
印象的な耳に残る優しい歌声と歌詞、キャッチーなメロディーラインは聴く人の気持ちを癒し、穏やかにしてくれる。」

《ユーザーインプレッション》

ukuleleやacoustic guitarなど、サウンドホールがある楽器のふくよかなサウンドが非常に心地よい。
10m引き伸ばしてもロスが少なく、ライブでも活躍しています。

人時

使用ケーブル:VA-Patch
人時 Official Web Site
人時 Official Twitter

「1994年、黒夢のベーシストとしてデビュー。99年、黒夢が活動停止を宣言するとPIRANHA HEADS(dzi-beads)〜SSS(Spicy Sound Scratch)を結成するとともに、ROBOTS(ROBO+S)、Creature Creatureなど多彩なセッションに携わる。2011年からは復活した黒夢を中心に、多岐に渡る活動を展開中。」

《ユーザーインプレッション》

足下で音を創る時代の中で手軽にこだわれるのはやはりケーブル。素直に音をつなげてくれて取り回しも良く優れてるなーと思いました。ステキ♪

クボナオキ (サウンドプロデューサー)

使用ケーブル:CAVAⅡ / CAVAⅢ
クボ ナオキOfficial Twitter
Silent Siren Official Web Site

「Silent Sirenのサウンドプロデューサー。またライブではマニュピレーターとしてサポートメンバーを務めている。」


《ユーザーインプレッション》

VITAL AUDIOは、これまで試して来た数々のケーブルでは出逢えなかった音。
VAⅡは芯のあるエッジの効いたサウンド。高域のヌケ感、素晴らしいです。
VAⅢは力のあるソリッドなサウンド。Bass用のVAⅢをあえてGuitarで使用する事も多いです。
この音で、自分の理想の音楽を創り続けていきます。

Yusuke Kobayashi( THE NOVEMBERS / Pale im Pelz )

使用ケーブル:CAVAⅢ / VAⅢ
THE NOVEMBERS Official Web Site

「2005年結成のオルタナティブロックバンド。2007年にUK PROJECTより1st EP「THE NOVEMBERS」でデビュー。2013年10月からは自主レーベル「MERZ」を立ち上げ、 2014年には「FUJI ROCK FESTIVAL」 のRED MARQUEEに出演。海外ミュージシャンとの共演も増え、TELEVISION,NO AGE,BO NINGEN,Wild Nothing,Thee Oh Sees,Dot Hacker,ASTROBRIGHT等とも共演。」

《ユーザーインプレッション》

噂に聞いていた通り、ノイズが少なく、音情報のロスが少ないように感じました。様々なペダルを組み合わせるプレイスタイルなので、ちょっとしたノイズや、音痩せがペダルによって増幅されることがストレス(勿論、味になることもありますが)に感じることがありました。ギターアンプの他にベースアンプやラインも鳴らす曲もあるのですが、このケーブルに変えてから、さらに気持ち良くプレイできている気がします。いつもより大音量で鳴らしたくなりました。

chokkaku (音楽プロデューサー)

使用ケーブル:VAⅡ

「音楽プロデューサー、編曲、作曲、ギタリスト
SMAP、嵐、Kis-My-Ft2、JUJU、「ヱヴァンゲリヲン新劇版:Q」などの作品にたずさわる。」

《ユーザーインプレッション》

アレンジする上で、いろんなジャンルに対応できるケーブルを探していました。
このVAⅡは管弦などの中に混ざってもギターの存在感はシッカリ出てくるし、クランチ系のアルペジオは一音一音がハッキリ聞こえるし、16ビートのカッティングもかなり気持ち良くできる感じです。
これはVAⅡの広域の伸びとアタック感の速さのおかげですね。

KOJI(SWANKY DANK)

使用ケーブル:VAⅢ
SWANKY DANK Official Web Site
KOJI Official Twitter

「SWANKY DANKは、2007年YUICHI(Vo&Gt)とKOJI(Vo&Bs)の二人の兄弟を中心に結成。2009年3月1st Full Album 「SWANKY DANK」をリリース。同年7月に発売されたシングル 「FOR YOU」が映画「MW(ムウ」の挿入歌となる。2012年8月にバンドとしては初となる正式ドラマーとしてSHUNが加入。2012年1st EP "THE LOVE WAS GONE..." 2013年single "LISTEN TO THE RADIO"をリリースする。2014年2月正式ギターリストとして、KO-TAが加入!新生SWANKY DANKとして、新たなスタートを切った。」

《ユーザーインプレッション》

BASS用に作られたケーブルだけあって、低音が気持ちよく出てくれる。
バンドではドロップダウンチューニングが多いので、パンチのある低音が自然に出てくれるのが、嬉しい。
ライブはもちろんレコーディングでも持ち味を発揮してくれそう。

YUICHI(SWANKY DANK)

使用ケーブル:VAⅡ
YUICHI Official Twitter

《ユーザーインプレッション》

VAⅡを使いはじめて自分のギターの輪郭がハッキリでるようになりました!
モコモコしたローがなくなって心地よいハイが持ち上がり、ギターの抜けがよくなりました!
ギター用ケーブルってだけあってギターらしいサウンドで、今回のアルバムはこのケーブルでレコーディングしているし、絶対ライブでも愛用間違いなし!!

KO-TA(SWANKY DANK)

使用ケーブル:VAⅡ
KO-TA Official Twitter

《ユーザーインプレッション》

VAⅡを使ってみてまず驚いたのが、立ち上がりの早さと抜けの良さ。
全体的にサウンドが元気になりました。
歪ませてもコードの分離がいいし、単音でリードを弾いた時の伸びが気持ち良い。
いつまでも弾いていたくなるケーブルです!

雅友(SCREEN mode)

使用ケーブル:VAⅡ
SCREEN mode= Official Web Site

「ギターの雅友は、バンド解散以降、音楽プロデューサーに転向。その後田村ゆかりなどの音楽プロデュースを手がけ、大ヒット作を生み出す中でやはり自身のアーティストデビューという夢に思いを残していた。一方、勇も幼少の頃より劇団ひまわりに所属、数々の著名な洋画作品の吹き替えやアニメキャラクターなどを演じ、順風満帆な活動を行っていたが、幼少の頃よりの夢であった「ボーカリスト」としての道も模索し、ユニットでの活動や都内でのライブ活動なども平行して行っていた。そんな中、TVアニメぎんぎつねをきっかけに2人は出会い、意気投合。ユニット「SCREEN mode」が結成された。」

《ユーザーインプレッション》

サウンド的にはギターの音がそのまま出てくるようなイメージで曇りがない、スピードの速い音がします。
ハイエンドケーブルはケーブル自体が固いものが多くステージで動きにくかったりするのですがVITAL AUDIOは、ほどほどにいい感じの固さでライブパフォーマンでは非常に助かります。
これによりギター側のジャックへの負担も減るのでトラブルのリスクも減少すると思います。
また、シールドケーブルの持つキャパシタンスなどの電気的なスペックが公開されておりプロの道具として信頼性も高いです。

上田剛士(AA=)

使用ケーブル:VAⅢ
AA= Official Web Site

「デジタルハードコアサウンドで世界に名を轟かせたモンスターバンド "THE MAD CAPSULE MARKETS"の司令塔、上田剛士のソロプロジェクトとして、2008年"AA="を始動。
2012年には映画へルタースケルターのエンディングテーマを手掛け、現在までに配信作品を含む4枚のシングル、スプリットアルバムを含む5枚のオリジナルアルバムをリリース。
上田剛士名義ではBABYMETAL、椎名林檎、BiSなど、他アーティストのプロデュースやアレンジ、リミックスワークも数多く手掛け、映画音楽、ゲーム音楽、CM音楽の制作など活動は多岐にわたる。
ライブDVD「TOUR #4+MV」とスプリットアルバム「#」「4」のハイレゾ配信、合体盤「#4」を同時発売と精力的なリリースも展開中。」

《ユーザーインプレッション》

VITAL AUDIOの新しいケーブル、VAⅢを試してみました。
このケーブルはベース用にチューニングされてるとの事。
使ってみた感想は、確かに低音域に厚みがあってしっかりとした音が特徴。
良く言われる表現を借りると「低音の情報量が多い」って感じです。

それでいてハイエンドも上まで綺麗に出ているので弦の鳴りもとても気持ち良い。

普通の基本的なケーブルと比べると段違いにハイファイです。
非常にクリアーに上も下も綺麗に鳴ってくれるので、過度なEQは必要無く音作りがやりやすそう。
ノイズものり辛そうで、ケーブルの質感もしなやかなのでライブの現場でも活躍しそうです。

レコーディングではシンセベースの録音や打ち込みキックの取り込みの時にも使えると思います。
しっかり低音域で存在感を出したい音にこのケーブルを使う、みたいな使い方も良いかも。

第一印象はバッチリなので、これからレコーディング、ライブでハードに使ってみたいと思います。

もちろん耐久性もハイエンドケーブルの中でも歴史のあるVITAL AUDIOなので安心して使えます。
特に激しいライブの現場ではそんな所も重要なんです。

新しい仲間のVAⅢ、よろしくお願いします!

児島実(室姫深)(AA=)

使用ケーブル:VAⅡ
AA= Official Web Site
児島実(室姫深)オフィシャルfacebook

「THE MAD CAPSULE MARKETS脱退後、DIE IN CRIESを結成。
1992年にメジャーデビュー。1995年の解散後、アーティストとしての活動を続けるなかで、AA=、相川七瀬、CreatureCreature、TETSUYAなどのレコーディングやライブサポート、サウンドプロデュースを行う。また楽曲提供者としても活躍。」

《ユーザーインプレッション》

VITAL AUDIO…始めての感覚です。今まで使っていたどのシールドとも違う新しい感覚。ピックアップに例えるなら、パッシブとアクティブ。今までのシールドがパッシブなら、VITAL AUDIOはアクティブの様な音の締まりと密度。
ドンシャリがちな平均的ギターシールドとは違い、気持ち良い程のフラットなサウンド。音の立ち上がりも非常に早く僕のプレイに瞬時に答えてくれる。
余計な倍音は出てない感じでアンサンブルの中で混じりも良く、且つしっかりギターが聴こえてくる感じです。今まで悩みだったhighを上げたいが、上げると痛い部分が出て来る…的な部分無く艶やかなhighを持ち上げる事ができる。
素晴らしいシールドと出会いました。VITAL AUDIO…これから長い付き合いになりそうです。

沖仁

他のケーブルと比較して試聴してみたところ、まずゲインが上がっていました。そしてギターの音がより生々しく、陰影が濃く、一言で言えば「セクシーに」なった印象です。良いことばかりです(笑)。


使用ケーブル:VAⅡ Cobalt-α
沖仁Official Web Site : JIN-ZINE
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奥田民生

カールコードのルックスに惹かれたのではなく、音質が一番良いと思ったので、昔からレコーディング時もこのカールコードしか使ってません。
同じ素材のケーブルは色々あるけど、ストレートよりもVITALのカールコードの方がいい音なのはなぜ???


使用ケーブル:VPC Curl Cable
奥田民生Official Web Site:

小沼ようすけ

以前30年前くらいのビンテージシールドを使ったときに音の柔らかさ、抜けにびっくりした。 このケーブルはその時の感動と同じ感覚が。より生々しくナチュラルなタッチを求める僕にぴったりだ。


使用ケーブル:VAⅡ Cobalt-αVAⅢ Professional Bass Cable
小沼ようすけOfficial Web Site:

鈴木Daichi秀行

今まで色々なケーブルを試してきましたが、ここまで音にエッジ、キレがあるケーブルは初めてです。
超高域のキラキラした成分は今まで聴いた事が無い音。未体験の音に驚きました。
高域が伸びるケーブルは低域が失われる事が多いのですが、VAII Cobalt-αはしっかりボトムも鳴っている。
非常にバランスの取れた音に仕上がっていると思います。一度音を出してみれば、このケーブルの良さを実感出来ると思います。
すでに僕のレコーディングではファーストチョイスとしてこのケーブルがスタンバイされています。

使用ケーブル:VAⅡ Cobalt-α
鈴木Daichi秀行 Official Web Site:
鈴木Daichi秀行Facebook:

武藤祐志(NEXT ORDER)

このシールドと他のものを比較して使ってみましたが、中域がよりすっきり整理され、テンションコードを使う事の多いジャズ、フュージョンのバッキングや、アコースティックギターの音色の輪郭が鮮明になりました。


使用ケーブル:VAⅡ Cobalt-α
NEXT ORDER Official Web Site:
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