アナログ・シンセ界の小さな巨人 IK Multimedia Uno Synth の衝撃

サウンド&レコーディング・マガジンのウェブサイトに IK Multimedia Uno Synth のレビューが掲載されました。機能、Tips紹介の他、開発者インタビューと3名のミュージシャンたちによるインプレッションを通して、Uno Synthの実力を探っていきます。

サウンド&レコーディング・マガジン が、IK Multimedia Uno Synth の実力に迫ります。

正真正銘のアナログ・シンセである Uno Synth は、伝統的なサウンドを継承しながらも、しっかりと現在の音楽制作シーンを考えて作られているのが特徴です。本記事では、いろはサウンドプロダクションズ代表・林田涼太さんによる機能や音作りテクニックのご紹介に加え、開発者であるエリク・ノーランダー(シニア製品開発マネージャー)へのインタビュー、そして3名のミュージシャン - Chihei Hatakeyama さん、櫻木大吾(D.A.N.)さん、machìna さんによるインプレッションも掲載されています。ぜひお楽しみください!

(サウンド&レコーディング・マガジン 2018年10月号より転載)

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