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※Cleaning & Restauration Suiteは、オプション扱いになります。Sequoiaでは標準装備です。
4-band EQ
過去のバージョンで好評だったEQが再登場しました。
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Compressor
連続的なsoft-knee knobが特長のアドバンスドダイナミクス・コンプレッサーです。
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Elastic Audio(Standardは簡易版になります)
Elastic Audioは、オーディオ素材のピッチ編集に特化した機能です。自動リサンプリングとピッチシフトアルゴリズムを組み合わせ、さらにモノフォニック素材の優れたピッチ検出機能により、オーディオのピッチ編集に革命をもたらしました。リサンプリングの基本は、アナログ技術より派生しています。例えば、テープ録音機材では、ギターソロをゆっくりと録音することができます。元のテンポに戻して、早く再生することも可能です。ところが、ピッチはテープスピードが上がると同時に上がってしまいます。つまりソロの音程を下げて録音するなどの調整を行なわなければなりません。
今日、ピッチシフトアルゴリズムはトーンシーケンスのテンポに影響を与えることなく、ピッチ変更できるようになりました。Samplitudeはピッチシフトに関する様々なアルゴリズムを提供しています。
Elastic Audioでは以下のような作業が可能です。
• モノフォニックのオーディオ素材の周波数の認識
• 周波数解析結果を基にしたリサンプリングおよびピッチシフトアルゴリズムのオートメーション
• 自動/手動によるモノフォニックオーディオ素材のピッチ検出後のカーブ変更
• 自動/手動によるモノフォニックオーディオ素材の音程変更、メロディ編集
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Analogue Modelling Suite(Pro11とSequoia11のみ)
これはクラシックなアナログ回路をモデリングしたツール群で、テープシミュレーションを含むハイクォリティーなアナログコンプレッサーで、アタックやサスティンを調節するユニークなトランジェントデザイナー、チューブアンプをモデリングしチャンネルストリップとしても使える3つのVSTプラグインからなります。
am-track
アナログコンプレッサーとテープシミューレーターを一体化させたもので、トラックごとやグループごとにかけて、音圧を稼いだりアナログ感を付加したりとたいへん重宝なプラグインです。
am-pulse
パーッカシブな信号に於いてエンベロープやサスティンを調節するユニークなプラグインで、例えばドラムの各トラックでの音色補正やギター/ベーストラックのアタック感の調整に便利です。
am-phibia
オプチカルコンプレッサーとプリ/ポストフィルターを装備した、チューブアンプ/チャンネルストリップです。ボーカル用プリアンプやギターアンプのシミュレートとして使用でき、トラックのつくり込みに欠かせないものです。
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Vintage Effects Suite
これはビンテージタイプのモジュレーション系エフェクトをモデリングしたツール群で、サウンドのバリエーションを得るには最適なものです。ギタートラックやシンセパッドなどに効果的なコーラス/フランジャーエフェクトのCORVEX、クラシックなテープエコー同様の効果を実現したエコー/ディレイエフェクトのECOX、アナログ回路をモデリングした2基のモジュールで構成されたフィルターエフェクトのFILTOXの3つのVSTプラグインからなります。これらの機能はすべてSAMPLITUDE/SEQUOIAのグレードに装備され、トラックの音づくりの中核をなしています。
CORVEX
きわめて短いディレイを使ったドップラー効果によりエフェクトをつくり出し、さらLFOによるモジュレーションとフィルターで深みのあるコーラス/フランジャーを実現しています。
ECOX
フィードバック中に広域が減衰するなどアナログハードウェアのエコーマシンを忠実に再現しています。
FILTOX
2ポールタイプのフィルターに基づくステレオタイプのマルチモードフィルターで、24dBスロープを実現したアナログライクなキャラクターです。
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VariVerb Pro
これは汎用性の高い、高品位なリバーブプラグインです。インパルスレスポンスではなく、複雑な演算処理によって深みのある残響をつくり出します。使いやすいプリセットも豊富に設定されていますが、操作も簡単でグラフィカルなエンベロープ画面を見ながら修正も容易です。多くのアルゴリズムを搭載し、それぞれのパラメーターによって複雑な処理を意識することなくほしい残響を得られます。
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POW-rディザリング
SamplitudeにはPOW-rというハイクォリティのディザリングアルゴリズムが搭載(Samplitude V10 Masterを除く)されております。これは POW r Consortiumによって開発され、特許をもつアルゴリズムで、20、24、32bitを高度なシグナルダイナミクスと低ノイズレベルでCDフォーマットの16 bitに変換することができます。
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ディエッサー(Pro11とSequoiaのみ)
このプラグインは、典型的なコンプレッサー技術とノッチ/ハイカットフィルターアルゴリズムを使用して、耳障りな「S」サウンドをボーカルレコーディングから除去します。デバイスは入ってくる音声信号に続き、入力信号レベルに対して継続的に調整を行います。これは、スレッショルドの設定が必要ないということになります。このオートメーションは、広いダイナミックレンジで機能しますが、入力信号のピーク値が少なくとも-24~20dBであることを確認して下さい。
プラグインは入力信号の数を決定し、必要に応じてモノラルへ切り換えます。また、実際のステレオ操作(例えば合唱団またはバックボーカル)も可能です。圧縮の帯域幅がかなり小さいため、ステレオフィールド内の変化による影響はほとんどありません。
「S」サウンドが生じる帯域は、tuneコントローラで認識します。4~12kHzが調整可能な帯域となります。典型的な「S」周波数は通常6~8kHz の帯域にあります。もちろん、このプラグインはどんな信号のピーク調整にも使用できます。(例えば、パーカッションのcrash symbolまたはコンデンサーマイクで拾った10~12kHzの鋭いサウンド)
歪み周波数は、reductionコントローラで最大36dB低減させることができます。設定値は最大レベル低減値を表し、LEDは実際の低減値を表示します。
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FFT Filter / Analyzer
FFT Filter / Analyzerでは、FFTによる周波数解析により、周波数特性を自由に描き直して、元のサウンドに適用することができます。FFT(Fast Fourier Transform)スペクトラムアナライザと、FFTフィルターによって構成されており、スペクトラムアナライザで周波数特性を解析、表示し、グラフィックイコライザーでその周波数特性を変更することができます。リアルタイムプレビューが可能ですので、直感的に、しかも時間を無駄にすることなくサウンドの変化を確認することができます。
この機能によって、例えば以下のようなことができます
• レコーディングやミックスの周波数特性の確認、修正
• ピーク周波数の測定による楽器のチューニング検証
• 高精度フィルタリング (位相を変更せず、周波数特性を微調整したり、全く異なる特性に変更したりすることができます。一般的なフィルターとは異なり、インパルス応答を劣化させたり、音場感を変化させてしまったりといった影響がありません)
*サブベースの増減 (10から50Hz等のサブベースを、ダンピングを発生させることなく増減することができます。この機能はランブリングノイズの低減や、ダンスミュージックに役立ちます)
* 特定の楽器や特定のトーンの音量を増減
*フォルマントフィルタリング
* 2つのフィルタカーブをダイナミックにクロスフェード
* 既存のミックスや、特定の部屋、スピーカーが持つ周波数特性のサウンドへの適用 (サンプルの特性をミックスに合わせたい場合や、リスニング環境のシミュレートをしたい場合に非常に役立ちます)
* 様々な環境(レコーディングルーム、リスニングルーム、スピーカー、アンプ)が持つ周波数特性の収集
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FFT Filter
リアルタイムエフェクトのFFT Filterは、Offline EffectsにあるFFT Analyzer/Filterとはやや異なる画面や機能を持っています。FFT Analyzer/FilterよりもFFT Filterのほうがより簡単に扱えるため、リアルタイムの操作にも適しています。また、あるオーディオのサウンドキャラクターを簡単に他のオーディオにコピーすることができる「Sound Cloner」機能を搭載しています。
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Spectral Cleaning
不要な周波数の信号を除去するエフェクトです。
画面にはオーディオのスペクトルがグラフィカルに表示(ソノグラム)されます。周波数帯域ごとのレベルが色分けされて表示されます。
通常は、必要なサウンドより高いレベルで不要なサウンドが入っているのは特定の周波数に限られます。グラフ表示からこれを探し、マウスで囲んでその部分のサウンドだけを除去することができます。録音時に混入してしまった咳など、短く高いレベルのノイズを除去するのに適しています。
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NoisereductionとDenoiser
Denoiser (※Cleaning & Restauration Suite)
NoisereductionとDenoiserは、一定のノイズが含まれる素材から他の音をほとんど劣化させることなしにノイズだけを除去する機能です。このアルゴリズムを使用するためには、事前にノイズプリント(素材に混入しているのと同種のノイズのみを含むサンプル)が必要です。このアルゴリズムは、グランドループ、エアコン、ハム、テープヒス、フィードバック等の一定したノイズに対して有効です。ポップやクリックノイズには効果がありませんが、古いレコードのビニールノイズ等には有効です。
Denoiserは、Noise Reductionをさらに改良したものです。最も大きな違いはノイズプリントを自動で検出するウィザードを機能を搭載していることで、より簡単にノイズプリントを得ることができます。
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Dehisser (※Cleaning & Restauration Suite)
Dehisserは、Noise Reductionを補うノイズ除去機能です。これによって一定の小さなレベルのホワイトノイズ、つまりテープヒスのようなノイズを取り除くことができます。Noise Reductionと違ってノイズプリントを必要としないため、操作手順も簡単で扱いやすくなっています。
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Declicker / Decrackler (※Cleaning & Restauration Suite)
Declickerは、レコードの傷に起因するクラックルおよびクリックノイズを除去します。Decracklerアルゴリズムはクラックルノイズに特化して設計されており、古いレコードにあるようなクラックルノイズを除去することができます。音量の大きい単発のノイズはDeclicker.で簡単に除去することができます。
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Declipper (※Cleaning & Restauration Suite)
デジタル、またはアナログのクリッピングを除去する機能です。
ライブ録音等で、特に重要な部分がクリッピングすることは良くあることです。そしてその度合によっては、その録音は素材として使用できなくなってしまいます。Declipperは非常に優れたアルゴリズムによって、このクリッピング部の波形を補正し、処理後に全体のレベルを調整することができます。
このアルゴリズムはピアノや、声のような素材の録音に関するクリッピングに有効です。ただし歪んだドラムビートは一般に補正不能です。
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Dynamics
サンプルのダイナミクスを処理します。ダイナミクスアルゴリズムは、ピークディストーションやその他の劣化をさけるために、常にサンプルの先読みを行っています。ダイナミクスの設定はグラフィックディスプレイによって確認することができます。
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Multi-Band Dynamics
Multi-Band Dynamicsは、最大4つの周波数帯に対して別々のダイナミックスエフェクトを提供します。入力信号は各周波数帯に分離されたあと、エフェクト処理され、再びミックスされて出力されます。この際フェイズシフトが起こったり、周波数応答が変化することはありません。これは非常に高精度なFIRフィルターによって実現されています。そのため、例えば各周波数帯に対してダイナミックス処理を行なわなければ、再びミックスされた信号は一度分離されているにもかかわらず原音に対して劣化がありません。
マルチバンド処理の最大の利点は、通常のコンプレッサーでよく起きるような、音量が突然変化したり、明らかに音色が変化したりといった劣化が大幅に少ないことです。例えば、低音が大きいためにリミッターが働いたとき、この効果は低音以外の音にも影響してしまいます。しかしマルチバンド処理ではこのような処理したくない周波数帯の音をバイパスすることが可能です。つまり各周波数帯に対して個別の処理を行なうことができるのです。
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Normalize
サンプルのピークレベルがある特定のレベルになるように、全体の音量を調整します。目的のレベルはダイアログのNormalize toパラメータによって指定します。この値は%、またはdB単位で入力可能です。100%、または0dBがプロジェクトの解像度が持つ最大値です。
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Switch Channels
左右チャンネルの内容を入れ換えます。
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Multiband stereo enhancer
Stereo Enhancerは最大で3つの周波数帯に対して、独立したステレオイメージの操作が行なえます。各バンドに対する処理は位相のずれの無いFIRフィルターによって行なわれ、周波数応答が変化することもありません。
通常のステレオイメージエンハンサに比べ、マルチバンドによるイメージ処理は多くの利点を持っています。例えば、通常のイメージ処理では高低域の音がぼやけてしまうことがよくありますが(これはフェーズキャンセルが発生することが主な原因です)、マルチバンドエンハンサならミドルレンジだけを操作することによって、この問題を解決することができます。また、低音だけはモノのままで、他の周波数帯はステレオ感を増すといった操作も可能です。また下記のような用途にも使用できます。
• ステレオ幅を増減する
• 低音のステレオ幅を狭くすることによって音をはっきりさせる
• 最終的なミックスのステレオイメージに関する問題を修正する
• 素材のステレオ位置を変更する (ボーカルを左右に移動する等)
• ミッドレンジのモノ信号を減衰させて、ボーカルや楽器を追加しやすくする
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Invert Phase
位相を反転します。これによって、指定チャンネルの正の値が負に、負の値が正になります。素材によって位相が反転している場合、この機能を使っていずれかを修正して下さい。
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Convolution
選択中の素材と、別の素材のコンボリューション(畳み込み演算)を行ないます。これによって、素材の周波数応答が変化します。
一般的には、この機能はルームシミュレータとして使用されます。ある部屋のインパルス応答とのコンボリューションを行なうことによって、その部屋のリバーブ特性を素材に適用することができます。Samplitudeにはこの用途のために、ConvolutionのスーパーセットであるRoom Simulatorを用意しています。通常はRoom Simulatorを使用して下さい。
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Distortion
選択したオブジェクトにディストーションをかけます。信号レベルが増幅され、倍音が付加されます。スレッショルド(Threshold)を低く (-40dB程度)設定すると、アナログディストーションのようなやわらかな歪み(オーバードライブ)になり、高く(0dB)設定するとデジタルディストーションのような激しい歪みになります。Levelで歪みの強さを調整することができます。
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Ampsimulation
真空管アンプのサウンドをシミュレートします。ギター以外に、オルガンやボーカルに使用しても効果があります。
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Vocoder
クリックして詳しい画像へキャリア(ストリングスやシンセのコード)をモジュレータ(言葉や歌、ドラムなど)で変調することで、楽器音を話し言葉や歌のような効果音として使うことができるエフェクトです。
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Room Simulator
部屋のインパルス応答をサウンドに適用することによって、様々な部屋のリバーブ・パターンをシミュレートすることができます。
インパルス応答とは、ある部屋でインパルス状の音(非常に鋭く短い音)が伝搬することによって得られる波形のことで、その部屋の自然なリバーブ特性の情報を含んでいます。これに加えて様々なパラメータを使用することによって、通常のデジタルエフェクターと同等の容易なリバーブ・エディットを行なうことができます。インパルス応答は自分で測定しなくても、インストール時にサンプルインパルスファイルがインストールされていれば、これらを使用することもできます。下部のグラフィック・ディスプレイではインパルス応答の波形とフェードイン、フェードアウトの変更をプレビューすることができます。またリアルタイムで適用する事も可能ですが、非常にCPUに負荷がかかります。
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Echo / Delay / Reverb
エコー効果を与えます。グラフィックディスプレイによってディレイの状態を確認することができます。
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Resample / Timestretching
リサンプル、タイムストレッチ、ピッチシフトを行ないます。
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Change Sample Rate
ファイルのサンプリング周波数を変換します。Waveプロジェクトのみで使用できます。例えば、48KHzのDAT素材をCDに書き込むために、 44.1KHzに変換するなどの作業に使用します。変換後は新規ファイルが作成されますので、名前をつけて保存してください(元のファイルは残ります)。
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DirectX / VST PlugIns
DirectX、およびVST互換のプラグインを使用するためのDirectX/VST Plug-Insダイアログを開きます。この機能によってサードパーティから発売されている数多くのエフェクターをSamplitudeで使うことができます。ダイアログでは、使用するエフェクトの選択、およびその順序を設定することができます。
注意:ミキサーのマスターセクションからこのダイアログを呼び出した場合には、使用するエフェクトはPreとPostに分けて表示されます。PreおよびPostの各セクション内に、DirectXプラグインと VSTプラグインを混在させることもできますが、その場合はDirectXプラグインをVSTプラグインの後に配置することはできません。DirectX プラグインをVSTプラグインの後で使うには、VSTプラグインをPre側に、DirectXプラグインをPost側に設定してください。
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