minimoog V 2.0 プリセットデザイナー

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著名なプリセット作成者達

ミニモーグ V には、ミニモーグを知り尽くした世界中の著名ミュージシャン、プログラマーの手による500以上もの膨大なプリセット音色を収録しています。(Ver,2.0以降では、これに数百ものプリセットが追加されています。)

Klaus Schulze

タンジェリン・ドリームの創立メンバーで“Godfather of Trance and Techno”とも呼ばれるエレクトリック・ミュージックのパイオニア的存在。使用する楽器の約80パーセントをバーチャル・インストゥルメントが占める彼のユニークな作曲活動において、モーグ・シンセサイザーは現在も常に創造の源となっている。

Ted Perlman

セリーヌ・ディオン、エルトン・ジョン、ハル・デヴィッドのプロデューサー、プログラマー、ジャーナリスト。映画、TV番組の作曲者としても活躍中。

Geoff Downes

キーボーディスト、プロデューサー。1979年にトレバー・ホーンと結成した“バグルス”の「ラジオ・スターの悲劇」で一躍名声を得る。その後二人はリック・ウェイクマンとジョン・アンダーソンが脱退した後のYESに参加し、82年にはYESのスティーヴ・ハウらと “エイジア”を結成し世界的な大成功を収める。

Noritaka Ubukata

コンポーザーであり、Yamaha DXやSYシリーズ、いくつかのKorg製品のファクトリーパッチプログラマーとして活躍。

Klaus P.Rausch

音楽プロデューサーであり、キーボディスト、作曲家としても活躍。

Clay Duncan

フリーランスコンポーザー、シンセプログラマーや、サウンドデザイナーとしてコンポーザーのHanz Zimmerのテクニカルアシスタントとして活躍。

Chris Pittman

キーボディストであり、Guns N' Rosesのエフェクトマンとして活躍。

Celmar Engel

様々なグループのプロデューサーであり、Eurythmics,Stevie Wonder,Johnny Hallidayのアーティストとして活躍。

Scott Solida

よく知られたサウンドデザイナーであり、Computer MusicやGrooves Magazineのライターとしても活躍。

Katsunori Ujiie

コンポーザー、キーボードマスターであり、Yamaha DX7、VL1、Motif等のサウンドデザイナーとしても活躍。

Mateo Lupo

映画やTVの音楽コンポーザー、エレクトリックエンジニアーやプロデューサーとして活躍。

JM Blanchet

トランス・グループ【JaÏa】の創立メンバー。アートリア社の専属サウンド・デザイナーとして商品開発、音色制作、チュートリアルを数多く手掛ける。
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