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80KIDZ (エイティーキッズ)
「YAMAHA CS-80を忠実に再現したこのソフト。パラメーターの細部まで再現されている。伝説となったCS-80のサウンドを使ってトラックメイキングができるのだ。それだけではなく新機能も実装され、現代のサウンドメイキングにも柔軟に対応されており、高性能ソフトウェアシンセサイザーにありがちなCPU負荷の問題もほとんど気にならないような軽さ。そして何よりサウンドの良さは音を出した瞬間誰もが気付く。もしポリフォニックのサウンドが必要なら僕らはCS-80Vを立ち上げる。」
<<80KIDZ プロフィール>>
‘07年1月に結成。自主制作で2枚のMIX CDをリリース後、数々の海外アーティストとの共演を経て楽曲制作を開始。MySpaceを中心に発信されたヘヴィーかつメロディックな楽曲群は瞬く間に世界中で話題となり、初期作品集の12”シングル『DISDRIVE EP』(2008/04)は即完売を記録。続く初のオリジナルCD作品『Life Begins at Eighty』(2008/08)はEPとしては異例のビッグ・セールスを記録した。年間ベスト・アルバムの1つして高い評価を獲得した1stフル・アルバム『This Is My Shit』(2009/04)をリリース後、フランス、イギリス、国内で敢行されたライヴ・ツアーで成功を収め、ライヴ・アクトとしての注目と評価が高まっていく中、国内最大級の音楽フェスFUJI ROCK FESTIVAL ’09に出演。入場規制がかかる程の超満員と大歓声で迎えられ、深夜のレッドマーキーを熱狂の渦に巻き込んだ。また、autoKratz 『Stay The Same (80kidz Remix)』がUKのラジオ各局でヘヴィー・プレイされ、『This Is My Shit』収録曲の『Miss Mars』がKitsuneの大人気コンピレーション『Kitsune Maison 7』に収録される等、海外での評価も確実なものとなった。2010年2月にデジタルEP『VOICE』をリリースし再始動、6月にはCSSのLovefoxxxをフューチャーした”Spoiled Boy”を含むEP『Spoiled Boy』をリリースし、共に大ヒットを記録。そして2010年10月に 2ndフル・アルバム『WEEKEND WARRIOR』をリリース、iTunesのアルバム総合チャートで1位を獲得する等、話題を集めている。
http://www.80kidz.net
http://myspace.com/80kidz
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Phoenix
「CS-80Vは、私達のライブにおいて重要な存在です。 私達はArturia製品、とくにCS-80Vをずっと愛用しています・・・ほんとうにステージでよくCS-80Vを使ってるよ。 実機のCS-80を所有してソフトウェアとのアメージングな類似点を発見した時、CS-80Vには本当に感動させらたよ。」
Phoenix - ヴェルサイユ出身のフレンチオルタネイティブロックバンドで、グラミー受賞者。
2009年リリースの'Wolfgang Amadeus Phoenix'より、ヨーロッパで最もホットな”輸出品”のひとつとなりました。おびただしいラジオでのエアプレイ、TVでのフィーチャー、そして2010年のグラミーにおける「ベストオルタネイティブアルバム」によって彼らはUSとヨーロッパのほとんど全てのメジャーなフェスティバルに出演するようになりました。ダフトパンクも2010年10月20日のマジソンスクウェアガーデンでの彼らのショウに特別出演しました。
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Eddie Jobson
「CS-80VでArutiraはこのクラシックな楽器を再生し、新たな機能追加や広範囲なプログラマブル化をしてくれて、本当にファンタスティックな仕事をしてくれたよ! 」
Edwin (Eddie) Jobson - 英国のキーボーディストであり、バイオリニスト。
Curved Air、 Roxy Music、801、U.K.、そしてJethro Tull・・・彼はいくつかのプログレッシブロックバンドのメンバーでした。また、1976-77年 のFrank Zappa バンドのメンバーでもありました。キーボードの演奏の他に、Jobsonはバイオリン演奏でも賞賛を受けています。
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