LPC001
カントリーロックやバラードに至るまであらゆるソロプレイ、バッキング、リフが収録されています。
LPC002
2枚組みCD-ROMのこのタイトルには、24ビットで制作されたアコースティックギターフレーズが多数収録されています。
LPC003
"ナインインチネイルズ"のドラマー、ジェロム・ディロンとNINのサウンドデザイナーとのコラボレーションによる、2枚組のドラム&ドローンコレクションです。
LPC004
"ナインインチネイルズ"のドラマー、ジェロム・ディロンとNINのサウンドデザイナー、キース・ヒルブラントとのコラボレーションの第2弾。
LPC005
特に映像作品のサウンドトラック制作にお勧めしたいタイトルで、すべての素材が非圧縮、24ビットで2枚のCD-ROMいっぱいに収録されています。
LPC006
80年代のポップ/ファンクサウンドの肝となる部分、例えばシンセ、ヴィンテージマシンの繰り出すグルーブなどが多数収録されています。
LPC007
"フレットベースの達人" トニー・フランクリンのグ ルービィーなベースプレイを24ビットの高音質で多数収録しています。
LPC008
ドラマー、マルチプレイヤー、あるいはプロデューサーとして、ジョー・バイタルの名前はロック/ポップスのセッションにクレジットされています。
LPC009
エリック・クラプトンなどとのセッションで有名なドラマー、スティーブ・フェローンとグラミー賞エンジニア、グレッグ・ラダニーとのコラボによるマルチトラック収録のドラム素材集。
LPC010
キーボーディスト、マット・フィンクがビンテージキーボードから最新のソフトシンセまでを弾きまくり。
LPC011
ベテランロックギタリスト、P-HUXことパーセノン・ハクスリーによる"6弦のオーケストラ"、つまりエレキギタープレイの集大成です。