確実なリンク

ノブやフェーダーの操作は音作りには最適ですが、パフォーマンスの際には制限があります。Touché は単純なフィルターカットオフの調整から様々なパラメーターを複数組み合わせて同時にコントロールすることも可能で、手の動きひとつでハードウェアシンセサイザーの表現力が一層豊かなものとなります。

高精度の接続

モジュラーシンセサイザーだけでなく多くのハードウェアシンセサイザーに見られるコントロールボルテージ接続は、信頼性と利便性を兼ね備えています。
Touché は4つの独立したCV出力を装備し、クリーンかつピュアな信号で最大4つの異なるパラメーターをコントロールすることが可能です。

お気に入りのシンセがもっと好きになる

Touché とお気に入りのシンセサイザーを組み合わせた演奏は、「素晴らしい」の連続です。
Touché のMIDI出力とお手元のハードウェアシンセサイザーとを接続し、Lié を使ってお好みのコントロールチェンジ*が Touché から送信されるようにしましょう。設定はソフトウェア音源同様にシンプルなワークフローで行え、Touché の内部メモリーに保存することも簡単です。

* Touché には30種以上のハードウェアプリセットが付属しており、コントロールチェンジのリストをマニュアルで確認する手間が省けます。

ツアーに連れ出そう

さぁ、準備は万端ですか?
Touché をスタンドアローンで使う際には本体のボタンを活用して保存しておいたプリセットを呼び出しましょう。バンクごとに色分けされたマルチカラーLEDによって、どのプリセットを使用しているかの把握も容易です。

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