2000年にリリースされた、Dr. DRE(ドクター・ドレー)のアルバムに多大な影響を受けてヒップホップの世界に足を踏み入れる。
はじめはDJとして活動していたが、ヒップホップを通じてより自己主張をしていきたいと考え、ターンテーブルをマイクに持ち替える。自らが所属するThe Zerostyleというクルーなどで精力的にライブ活動中。リリックは当然のこと、トラックメイク、ミキシングなど楽曲制作の全てを自分の手でこなすべく、日々奮闘中。2007年3月31日には、自らが主催するイベント「The Zerostyle」を渋谷CAMPで開催。このイベントに読者をご招待。詳しくは第2回のコラムを見てください。